【サンガ日記】城陽市「京都サンガF.C.2025激励会」が開催されました!
2025/1/31| 活動紹介 ホームタウン SDGs
1月30日(木)、ホームタウンの城陽市による「京都サンガF.C.2025激励会」が文化パルク城陽で開催され、飯野晃社長と選手8名(米本拓司選手、ラファエル・エリアス選手、マルコ・トゥーリオ選手、永田倖大選手、安齋悠人選手、須貝英大選手、中野瑠馬選手、ムリロ・コスタ選手)が出席しました。
この激励会は、市民や関係団体の皆様とサンガとの交流を図るとともに、新シーズンへ向けての激励の場として2012年(シーズン)より開催され、毎年ご招待いただいています。
冒頭に奥田敏晴市長からの力強い激励のお言葉をいただくとともに、社長の飯野から今シーズンの意気込みを語りました。
その後、サンガグッズが当たる抽選会では、参加した選手がプレゼンターとなりました。選手が当選番号を読み上げるたび、場内では歓喜が上がるなど大いに盛り上がりました。
最後に、選手を代表してサンガアカデミー出身の中野選手から、今シーズンの決意表明をするとともに、お礼の言葉を述べました。
平日にも関わらず多くの方にご参加いただき、会場は大いに盛り上がりました。
主催していただきました城陽市の皆様、本当にありがとうございました。