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2017.02.25
ホームタウン

ホームタウン8市と京都府庁を表敬訪問しました

2017シーズンへの決意表明のため、山中社長がホームタウン8市と京都府庁を表敬訪問しました。
市長や知事に今シーズンの戦力や新たな取組など、J1昇格に向けた各種取組について説明した後、オリジナルネーム入りの新ユニフォームを贈呈させていただきました。

2/10(金)
ユニフォームを手にする京都府 山田知事。
「26」は京都府を表す都道府県番号です。
京都に縁のある選手が増え、期待もより一層高まります。
2/15(水)
京都市に次いで大きなホームタウンである宇治市。山本市長からは、たくさんの子どもたちとふれあっているサンガの取組に対する感謝のお言葉をいただきました。
2/15(水)
本年4月、市制施行20周年を迎える京田辺市。
石井市長のユニフォームには、お名前からとった「141(いしい)」の番号が入っています。
2/15(水)
サンガタウンのある城陽市 奥田市長。熱心にサンガのことを見ておられ、「引分を勝ちに持っていく攻撃的なサッカーを期待します」と激励してくださいました。
2/16(木)
木津川市 河井市長とは、サッカーだけでなく、最近の子どもたちを取り巻く環境やお互いの家族の話題などで盛り上がりました。
2/19(日)
亀岡市 桂川市長には、ガレリアかめおかで開催された壮行会の場でお渡ししました。
壮行会の様子は、≫≫≫ こちら
2/20(月)
すぐにユニフォームを着てくださった向日市 安田市長。「784」は現在の向日市に中心地があった長岡京の遷都の年を表しています。
2/20(月)
長岡京市 中小路市長もその場で着られ、今シーズンに新加入した長岡京SS出身の永井選手に特に熱いエールをいただきました。


2/22(水)
山中社長の他、布部監督、菅野選手、仙頭選手、小屋松選手、永井選手が、京都市の門川市長を表敬訪問しました。京都市役所では、たくさんの職員に盛大に迎えていただき、今シーズンの期待の高さを感じました。

会談では、市長をはじめ、同席された京都市会議長など一同が、サンガの取組に感心されていました。

また、京都サンガF.C.を代表し菅野選手から、市長にユニフォームを贈呈させていただきました。背番号は市長の希望により、なんと「1」。

市長には、2/26(日)山形戦のキックインセレモニーに、贈呈したユニフォームを着て登場いただく予定です。貴重な背番号1のフィールドプレーヤーユニフォームを見に西京極スタジアムにお越しください。

多くの京都市職員に出迎えていただきました。 2017シーズンの戦力について報告しました。
菅野選手から背番号1のユニフォームを贈呈 最後に記念撮影


J1昇格に向け、京都サンガF.C.は「JOSHO魂~サンガノタメニ~」のスローガンのもと2017シーズンを戦ってまいります。強力なご声援をよろしくお願いいたします。

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