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2016.11.18
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京都大学医学部附属病院の小児病棟を訪問しました。

11/17(木)に牟田雄祐選手が京都大学医学部附属病院の小児病棟を訪問しました。ケガからの復帰を目指しトレーニングに取り組んでいる牟田選手が、病気で入院している子どもたちを励ましたいとの思いからはじまった訪問プロジェクト第2弾です。

当日入院していた約40人の子どもたち一人一人に声をかけ、サインをしたイヤーブックをプレゼントさせていただきました。緊張していた子どもたちも保護者の方に背中を押され、はにかみながら牟田選手と写真撮影をしていました。

病棟には子どもたちだけでなく、保護者の方、看護師さんの笑顔があふれていました。また、病院の方からも、「子どもたちに最高の時間を作ってくださいましてありがとうございました。」との感謝の言葉をいただき、牟田選手も充実感を得る貴重な経験をさせていただきました。

牟田選手からはイヤーブックをプレゼント

子どもたちからは感謝状のプレゼント

入院中の子どもたちの早期の回復を願うとともに、お忙しい中、今回の訪問を快く受け入れていただいた京都大学医学部付属病院並びに関係者の皆さまに感謝申し上げます。

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