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2013.04.18
ホームタウン

児童養護施設「平安徳義会養護園」訪問

京都サンガF.C. では児童養護施設へ選手が訪問したり、サンガタウンに児童を招待するなど、児童とふれあう事業を積極的に行っています。

4月13日(土)、京都市の児童養護施設「平安徳義会養護園」に杉本大地選手、高橋祐治選手、山田元気選手、齊藤隆成選手、森岡隆三コーチの合計5名で訪問しました。







子どもたちは間近でリフティングなどプロ選手の技を観たり、選手と一緒にミニゲームを行うなど、選手とのふれあいを楽しんでいただきました。

特にミニゲームでは、サンガの選手たちは「さすがプロ」というボールタッチを披露し、子どもたちも負けずに選手たちを唸らせるようなプレーをみせてくれるなど、大いに盛り上がりました。

その後、記念撮影、サイン会なども行い、子どもたちは笑顔で選手を見送ってくれました。



京都サンガF.C.では、今後も子どもたちとのふれあいを大切にしていきたいと思います。

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