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2012.10.03
ホームタウン

児童養護施設児童がサンガタウンへ訪問

京都サンガF.C. では児童養護施設へ選手が訪問したり、サンガタウンに児童を招待するなど、児童とふれあう事業を積極的に行っています。

9月29日(土)には、京都市内の児童養護施設の児童の皆さんをサンガタウンに招待したところ、京都聖嬰会(北区)、和敬学園(上京区)、迦陵園(左京区)、平安養育院(東山区)、積慶園、つばさ園(ともに西京区)の6施設の児童45名が訪問されました。 

サンガからは原選手、久保選手、國領選手、杉本選手が参加し、人工芝グラウンドでサッカーをしながら、子どもたちと触れ合いました。

 

子どもたちは間近でリフティングやシュートなどプロ選手の技を体感し、選手と一緒にミニゲームを行うなど、選手との触れ合いにとても喜んでいました。

 

その後、記念撮影、サイン会なども行い、子どもたちは笑顔でサンガタウンを後にしました。

京都サンガF.C.では今後も地域との触れ合いを積極的に行っていきます。

児童のみんな、またサンガタウンに来てくださいね!

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