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2012.03.14
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京都府立医科大学付属病院小児医療センター訪問

3月4日(日)、京都府立医科大学付属病院小児医療センターに、松尾選手、酒井選手、黄選手、伊藤選手、高橋選手、原川選手、森岡コーチが訪問いたしました。



病室を選手たちが一室ずつまわり、話をしたり写真を撮ったり、子どもたちや子どもたちのお父さん、お母さんたちとふれあいました。


   
  

病棟の看護師さんは「プロの選手が来てくれて、子どもたちの目がキラキラ輝いていた」と言ってくださいました。

「重い病気で治療をしながら病院で勉強している子どもたちの存在を知り、僕たちがサッカーをしている姿を観てもらって、少しでも子どもたちを元気づけることができたらと思います」と伊藤選手はコメント。



選手にとっても貴重な経験になりましたし、今回の訪問の機会を下さった病棟の看護師さんをはじめ、府立医科大学付属病院のみなさま、誠にありがとうございました。

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