【3/14(土)C大阪戦】海の環境を楽しく学ぶ「海のサステナブース」を出展しました!
2026/3/19| 活動紹介 サステナビリティ(SDGs)
京都サンガでは、「京都サンガF.C.サステナアクション」の一環として、3月14日(土)のC大阪戦のフレンズ広場にて「海のサステナブース」を出展し、京都府北部の美しい海の保全を発信するとともに、海ごみ問題や海の環境について子どもたちに楽しく学んでいただくことを目的に、サステナイベントを開催しました。
参加した子どもたちは八隅孝治さん(株式会社あしあと 代表取締役)の説明を聞きながら、海ごみに関する展示や、ペットボトルキャップの色分け体験などのワークショップに参加し、海ごみの現状やリサイクルの大切さについて学びました。
また、ブースを訪れた方に海ごみに関するクイズにも挑戦していただき、楽しみながら海の環境問題について理解を深めていただく機会となりました。
京都サンガF.C.では、今後も地域の皆様と連携しながら、スポーツを通じて環境問題への理解促進や地域の魅力発信に取り組んでまいります。
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ペットボトルキャップの色分け体験
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インジェクションマシンを使ったリサイクル体験
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京丹後の海に流れ着いた海ごみの展示
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ペットボトルキャップをリサイクルして作成したグッズ
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京都サンガF.C.サステナアクション
京都サンガF.C.は1994年のクラブ創設以来、地域の皆さまとともに成長し、歩みを進めてきました。
いまはまさに、環境への配慮はもちろん、地域とのつながり、誰もが安心して楽しめる場づくりなど、未来へ継ぐ「持続可能性」が求められる時代を迎えています。
プロスポーツクラブとして実現できること、真剣に取り組むべきことは少なくありません。
京都サンガF.C.は、皆さまとともにより良い社会づくりに挑戦し続けます。












