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2019.05.18
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5/11(土)春の全国交通安全運動「交通安全でつながるキズナin亀岡」に参加しました。

5月11日(土)に新スタジアムの建設地からも近い亀岡市立城西小学校で春の全国交通安全運動「交通安全でつながるキズナin亀岡」が行われ、地域密着活動の一環として、京都サンガF.C.の下畠翔吾選手、若原智哉選手、パーサくん、普及部のコーチが訪問しました。

 

今回のイベントは、市民に交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けることにより,交通事故防止の徹底を図ることを目的として亀岡警察署が企画したものです。京都サンガF.C.は交通事故により尊い命が失われることがなくなる日が来ることを願い、参加しました。

 

 

体育館で実施された第一部では京都府警察のシンボルマスコット「ポリスまろん」とともにパーサくんが登場し、たくさんの子どもたちに迎えられました。

 

 

第二部ではサッカー教室の中で交通安全〇×クイズがあり、選手は正解のゴールに向かってシュートを打ちました。

 

 

「止まれ」の標識がある道では自転車も止まらなければならない。

〇か×か?

 

 

答えは「〇」。自転車も車の仲間です。安全運転を心がけましょう。

 

 

参加してくれた子どもたちは元気よくグラウンドを駆け回り、笑顔いっぱいのサッカー教室となりました。

 

 

京都サンガF.C.では、様々な地域密着活動や社会貢献を行っており、今後も積極的に活動してまいります!

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