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選手インタビュー


餃子の王将インタビュー

子どもから大人まで、みんな大好きな餃子。そして、餃子と言えば、京都発祥の「餃子の王将」!サンガにも「餃子の王将」好きを自負する選手やスタッフがたくさんいる中、アカデミー同期生の駒井善成、伊藤優汰、宮吉拓実、下畠翔吾が、サンガのスタジアムスポンサーの「餃子の王将」西大路五条店に来店!それぞれのお気に入りメニューや意外なこだわりなど、「餃子の王将」談議に花を咲かせました。


――アカデミー同期生4人揃っての「餃子の王将」食事会にテンション上がる

駒井:アカデミー同期の4人で食事するの、久しぶりやね。

宮吉:ユウタ(伊藤優汰)は実家暮らししてるし、ヨシアキ(駒井善成)は結婚したし、誘いづらい。

駒井:なんで?ぜんぜんオッケーやで。最近、ぜんぜん誘ってくれへん。

宮吉:家に奥さんひとり残すのが心苦しくて(苦笑)。

駒井:ヨメさんも友達と外食することあるし、気にすることないよ。それより、ユウタが僕らに全然合わそうとしない。

番外編

伊藤:そんなことないよ(笑)。

駒井:練習終わってから黙って先に帰ることあるやん!だから、アカデミー同期で食事するのは僕とミヤ(宮吉拓実)とショウゴ(下畠翔吾)の3人が多い。今日は久々に集まることができたし、ちょうど「餃子の王将」に行きたいと思ってたとこやったし、楽しみにしてた。僕は去年、ヨコくん(横谷繁/大宮アルディージャ)とかサンペイくん(三平和司/大分トリニータ)とよく来てたけど、今、王将によく行ってるのはショウゴ?

下畠:よく行ってる。アリくん(有田光希)と一緒に行くことが多い。

駒井:国道大久保店やろ?王将でご飯たべてから「もなこの湯」に行くのが僕らの鉄板コースやもんな。

番外編

下畠:サンガは「餃子の王将」ファンの人が多い。怪我して入院したら「餃子の王将」の餃子を差し入れしてくれるぐらい(笑)。

宮吉:去年、カターレ富山でプレーしてた時もたまに「餃子の王将」に行ってた。どこに行っても「餃子の王将」があると安心する。自分にとっては「安心の王将」(笑)。

伊藤:僕はU-18の時や、ひとり暮らししてた時によく行ってた。一回ひたすら餃子だけ食べたことがあった(笑)。

駒井:やっぱり「餃子の王将」に来たら餃子やもんな。たまに持ち帰りの生餃子が108円の時あるやん?あの時、めっちゃ人が並んでるもんな。


――「餃子の王将」での楽しみ方、それぞれのこだわり

(餃子がテーブルに置かれ、駒井がみんなの小皿にタレを入れる)

駒井:あれ?ミヤはラー油を入れへんの?

番外編

宮吉:入れない。そして普段なら餃子は「ヨクヤキ(パリパリになるまでよく焼くという意味の王将用語)」か「両面焼き」に決めてる。皮がパリパリで香ばしくなるから美味しい。今度一回試してみて。

駒井:こだわりあるねんな。みんな、「餃子の王将」でこだわりとか絶対頼むメニューとかある?僕は「餃子」は定番として、「牛肉とピーマンの細切り炒め」と「焼めし」あたりが多いかな。

伊藤:僕は「天津飯」が好き。「餃子の王将」でオーダーするメニューはあらかじめパターン化しとくねん。「餃子の王将」って料理をオーダーしてから出てくるのがすごく早いから、自分の場合は時間がない時とか、後に予定が詰まってるときによく行くねん。今は「天津飯」×「餃子」、「チャーシューメン」×「餃子」、「ラーメン」×「餃子」の3パターンある。ユウキ(大西勇輝)にも「王将でのオーダーのパターンは3つぐらい持っとけ」って教えてる(笑)。パターンを持っとけば、お店に入ってから食べ終わるまでたったの15分ぐらいで済むし。

番外編

下畠:僕は結構、食べるものを決めるの悩む方やわ。アリくんはひたすら「棒々鶏(蒸し鶏)」を食べてるけど、僕はいろいろ食べたい。だから大人数でいろいろオーダーして、シェアするのがいいな。

(「日本ラーメン」「極王炒飯」「極王天津飯」が出てくる)

駒井:(「日本ラーメン」を見て)「餃子の王将」で「ラーメン」っていうイメージはあんまりないわぁ。

伊藤:僕はけっこう食べるけど、「日本ラーメン」は初めて。うわ、鰹節のダシが効いてる!すごい!

下畠:和風やな。

駒井:柚子も入ってるで!びっくりした!「極王炒飯」はこれで一人前?

伊藤:大きい具もいっぱい入ってて、ボリューム感あるな。

宮吉:「極王炒飯」は富山にいた時、食べたことある。

伊藤:ほら、この「極王天津飯」もエビとか具がいっぱい。僕がいつも食べるのは普通の「天津飯」やけど、豪華にいきたいときはいいね。

番外編

駒井:「天津飯」もあんまり食べたことない。

伊藤:「天津飯」と「餃子」があれば完璧やで。今日は新しいメニューを中心に食べてるけど、あと、「餃子の王将」は店舗ごとにオリジナルメニューがあるよね。結構、店舗ごとに張り合ってるみたいで、楽しい。

下畠:国道大久保店にも「抹茶天津飯」と「抹茶ラーメン」がある。「餃子の王将」って面白いわ。王将と言えば、スタッフの使う言葉あるけど、あれって何を言ってるの?

宮吉:「イーガーコーテル」とか?

下畠:あれ中国語?

宮吉:王将語(注:中国語をベースにした王将独特の厨房用語)。それにしても、ヨシアキめっちゃ食べてるな(笑)。

駒井:ちょうど「餃子の王将」に行きたいと思ってたとこやってん。めっちゃおいしい!この機会を逃したくない(笑)。でも、いつも一番たくさん食べるのはミヤやろ?

番外編

宮吉:いやいや、ショウゴ(笑)。

伊藤:この中でカレー700グラムを平気で食べるのはミヤしかいない(笑)。

駒井:遠征とかキャンプの時一番最後まで食べてるのはミヤやで。

宮吉:あれはいつもよく噛んで食べてるから(笑)!

駒井:しかし、いっぱい食べたわ〜。どれも美味しかった!そして、17時からスタートして、しゃべりながらお腹いっぱい食べてもまだ30分も経ってへんで。

伊藤:な、早いやろ?これも「餃子の王将」のすごいとこやねん。

駒井:いや〜しかし美味しかった!

一同:ごちそうさまでした!!

番外編

取材協力:「餃子の王将」西大路五条店
取材日:2015年8月27日(木)

【この日、選手が食べたメニュー】

番外編

「餃子(6ケ)」237円(税込)
 ※西日本価格
「餃子の王将」の魂というべきメニュー。昨年から主要食材をすべて国産化し、美味しさとともに「安心、安全」も徹底。店舗では「うす焼き」、「よく焼き」、「両面焼き」と、さまざまな焼き方にも対応可。

番外編

「日本ラーメン」734円(税込)
国産の鶏、豚、利尻昆布、枕崎産鰹節を使用した白しょうゆ風味のスープ、こだわり国産麺、こだわり国産チャーシューなど、国産食材で彩られたラーメンの自信作!



番外編

・極王(ゴクオウ)シリーズ
「こだわりたまご」、「香味豚バラ肉」をはじめ、プリプリの海老、アスパラなどの厳選食材と調理工程にこだわった「餃子の王将」初のプレミアム料理。
「極王炒飯」680円(税込)
「極王天津飯」680円(税込)


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